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2019年6月16日 (日)

音楽と数学(微分積分) その2

前回書いたのは3月でしたね。すっかり忘れてました。まぁ誰も気にしてないとは思いますが、音楽と数学(微分積分)の続きを書きます。

さて、みなさん答えはわかったでしょうか?
音楽の中での微分積分。

答えは音量です。

では次回!

 

 

 

 

なんちゃって(笑)

いやいや最近梅雨だしいろいろやるのが面倒くさいので、次回にしようと思いましたがしょうがない。ちょっとだけ書きますか。

芸術の中でも、彫刻のような造形物みたいなものは何年も同じ形状をして楽しませてくれますが、音楽なんてもんは、ジャズメンのエリックドルフィーさんも「When you hear music, after it's over, it's gone in the air, you can never capture it again!」と言ったように、瞬間に消えていくもので、時間の流れというパラメータがない世界では何もできないです。

さてそんな時間の流れで、音楽において音量は一定であったり、増えて行ったり減って行ったりします。
ではその音量はどのようにして人間が調整しているか?

ここが音楽における微分積分になります。
もうおわかりでしょう。

さて一気に書いたら休憩したくなったので、今日はこの辺で☀

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